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みんなの「ヨーロッパ」ブログ


シーシェパード 捕鯨妨害で震災支援に貢献と主張

2011/03/26 12:03

 南極海の調査捕鯨を1カ月早く切り上げて帰港し東日本大震災の救援物資船となった日本船団の母船日新丸について捕鯨中断に追い込んだ米国の反捕鯨団体シーシェパードは25日われわれの努力が震災犠牲者への支援を生み出したと主張する声明を出した。

 シーシェパードの過激な妨害により今期の調査捕鯨を中断した船団の日新丸は今月21日東京大井埠頭に帰港。日新丸を保有する共同船舶はすぐに震災被災者を助けたいとして被災地への救援物資運搬船として利用することを決めた。日新丸は25日重油500キロリットルや大量の食料などを詰み込み宮城県沖に向け出港した。

 シーシェパードは同日の声明で捕鯨妨害のおかげで日新丸が1カ月早く帰港その結果シーシェパードが震災への人道援助に貢献できたと主張。日新丸は永久的に人道援助船となるべきだとも要求した。

 シーシェパードは東日本大震災の発生後震災について頻繁に言及。傷害などで国際手配中のポールワトソン代表は海の神が怒ったとする趣旨の「津波」と題した詩を発表し物議を醸している。

 一方日本のイルカ漁に圧力を加えようと震災直前の3月上旬に岩手県大槌町を訪れていたシーシェパード幹部のスコットウエストは地元の人々に助けられ津波の被害から逃れたが米国に帰国後手記を公表し岩手県と和歌山県太地町のイルカ虐待は常軌を逸した活動であり決して許されるものではないと述べた。

平成二十三年三月二十六日十二時三分

シーシェパード 捕鯨妨害で震災支援に貢献と主張

日本萬歳
日本の病巣

露西亞平原 本日モ侵略止マス
支那大陸  本日モ反省ノ色無シ
朝鮮半島  本日モ波高シ
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抗議の変身 ウクライナ国会に兎記者現る

2010/12/24 14:00

 東欧ウクライナの国営テレビの国会担当男性記者が兎の着ぐるみ姿でインタビューを実施話題となっている。23日までに海外メディアが報じた。16日に同国会では議員らが殴り合う騒ぎが起こったが男性記者は議員らの行動への抗議のためふさわしい服装で行くべきと皮肉り兎に変身したという。

 大きな耳がついた白い衣装でマイクを持ち議員らにインタビューする男性記者。日本は来年卯年を迎えるがウクライナの国会にはひと足早く兎が現れた。

 兎騒動が起きたのは現地時間21日。ウクライナ国営テレビの国会担当の男性記者ローマンビントニフ氏は顔の部分が開いた兎の着ぐるみを着用しいたってまじめにロビーでのインタビューを敢行した。

 実はビントニフ氏の行動は16日に起こった議員による喜劇的ともいえる乱闘騒ぎに対しての抗議という。国会がサーカスになったのなら公式に認めてそれにふさわしい衣装が必要と皮肉った。

 その乱闘とは今年はじめに退陣し職権乱用の疑惑がかけられている美しすぎる美人政治家ユリヤティモシェンコ前首相(50)を支持する野党議員が議場に立てこもったことから発生した。拳骨が飛び交い椅子まで乱れ飛ぶという近年最悪とされる流血事態に発展してしまった。

 そんなゴタゴタ政治に抗議する今回の衣装。なぜ兎を着用したかは不明だが地元のインターネット新聞によると国会の広報側は彼の外観は習慣に従っていないとし国会からビントニフ氏を追放しようと試みた。だが彼の同業者から服装規制などないと指摘されビントニフ氏はそのまま業務遂行ができたという。

 もっとも普段は取材に応じる議員の何人かは兎姿の同記者と話すのを拒否したという。

 なおキエフの検察官は21日調査を開始したとし騒動を起こした議員らの起訴も視野に検討しているという。

平成二十二年十二月二十四日午後二時零分

抗議の変身 ウクライナ国会に兎記者現る

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ルーマニア外交官を拘束 露スパイ容疑で

2010/08/18 00:40

 インタファクス通信によると旧ソ連国家保安委員会の後身に当たるロシア連邦保安局は16日ロシアの軍事機密情報を盗み出そうとしたスパイ容疑で在ロシアルーマニア大使館の1等書記官を拘束したと発表した。

 発表によると1等書記官はモスクワで同日ロシア人から情報を受け取ろうとした現場で拘束された。ロシアへの敵対活動を示すスパイ用の装備も押収したとしている。

平成二十二年八月十七日午前零時四十分

ルーマニア外交官を拘束 露スパイ容疑で

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英ブラウン首相、「偏屈女」発言で謝罪 マイクに気付かず

2010/04/29 15:41

 5月6日の総選挙を控えて遊説中の英ブラウン首相が、65歳の女性を「偏屈女」とののしった発言がマイクに拾われて騒ぎになり、首相は28日、この女性の自宅を訪れて謝罪した。

 ブラウン首相の問題発言は、遊説先で英国の国債や税金、移民政策をめぐり、ジリアン・ダフィーさんと論議になったことが発端だった。

 移民政策は、移民人口が増加するなか住宅や学校、雇用などのバランスは悪化していることから、選挙の論点のひとつとなっている。

 ダフィーさんとのやり取りの後、車に乗り込んだブラウン首相は、側近に「災難だった」「あんな女とやり合いたくなかった」と述べたうえで、「あんなのは偏屈女だ」とこぼした。ところが、ブラウン首相にはまだラジオのマイクが付いたままになっており、この会話が拾われてしまった。

 これを聞いたダフィーさんは不在者投票用紙を破り捨てて総選挙では誰にも投票しないと宣言、ブラウン首相に謝罪を求めていた。

 28日、イングランド北西部ロッチデールの自宅にダフィーさんを訪れたブラウン首相は、報道陣に「今回の出来事を恥じている。彼女には心から謝罪した。私は彼女の発言を誤解しており、彼女も誤解があったことを受け入れ、私の謝罪を受け入れてくれた」と語った。

 昨年英政府が発表した試算によると、現在約6000万人ほどのイギリスの人口は今後25年間で7000万人程度に増加する見込み。人口増加のうち3分の2を新たな移民や移民の子が占めると予想されている。

平成22年4月29日 15:41

英ブラウン首相、「偏屈女」発言で謝罪 マイクに気付かず
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ウクライナ議会、黒海艦隊駐留の延長で殴り合い

2010/04/28 12:59

 ロシアとウクライナが先週、ロシア黒海艦隊の駐留延長で合意した協定の批准をめぐり、ウクライナ議会は27日、議員同士が殴り合うなどの大混乱に陥った。協定は最終的に批准された。

 議場では発煙筒がたかれ、リトビン議長は卵を投げ付けられて傘の後ろに身を隠す騒ぎとなった。

 協定は、ロシアの黒海艦隊が駐留するクリミア半島セバストポリの海軍基地の貸与期限を当初の平成29年から25年間延長し54年までとする内容。ロシア側はこれと引き換えに、ウクライナに輸出する天然ガスを3割値引きする。両国間では長年、天然ガスの価格をめぐる摩擦が続き、供給停止などの事態も発生していた。

 反ロシア派のティモシェンコ前首相ら野党勢力は、この協定が平成29年以降に外国軍隊の駐留を受け入れることを禁じた憲法に違反するとして、強く反発していた。ティモシェンコ氏は24日、数千人規模の抗議集会を開き、ヤヌコビッチ大統領が同国をロシアに「売り渡そうとしている」「国益を損ない、主権を手放す道を堂々と進み始めた」などと非難。批准を全力で阻止するよう呼びかけていた。

平成22年4月28日 12:59

ウクライナ議会、黒海艦隊駐留の延長で大荒れ 殴り合いも
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南阿弗利加の白人至上主義指導者が黒人に殺される

2010/04/05 20:47

 南アフリカからの報道によると、白人至上主義を唱える団体「アフリカーナー抵抗運動」の指導者ユージン・テレブランシュ氏(69)が3日、北西州ベンタースドープの自宅で殺されているのが見つかった。テレブランシュ氏の農場で働く黒人2人が給料未払いを理由に殺害したことを認めたとして逮捕された。

 南アでは、黒人住民の生活が改善しないのは人種隔離廃止後も続く民族間の待遇の格差に原因があるとの主張が根強い。ズマ大統領は4日、人種間の対立が激化しかねないとして、「挑発者が民族間の憎しみをあおることを許してはならない」と国民に冷静な対応を求めた。

 テレブランシュ氏はオランダ移民系白人のアフリカーナー。元警察官で昭和48年にアフリカーナー抵抗運動を結成、アフリカーナーの国を守ることを目的に活動した。平成6年の全人種参加の選挙で南アが民主化した後、活動は停滞した。平成9年にガソリンスタンドの黒人店員を殺そうとして有罪になり16年まで服役。20年にはアフリカーナー抵抗運動の活動再開を宣言した。

 南アでは最近、与党アフリカ民族会議の青年同盟指導者が学生らの集会で、アパルトヘイト時代の黒人闘争歌「ボーア人を撃て」を歌わせたことが社会問題となり、「憎しみをあおる」として裁判所に歌唱を禁じられた。

平成22年4月5日20時47分

南アフリカの白人至上主義指導者、黒人に殺される
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独ダイムラーに百七十五億円の制裁金、二十二カ国で贈賄

2010/04/02 14:26

 独自動車メーカーのダイムラーと子会社3社が少なくとも22カ国の政府関係者に賄賂を贈ったとして米国の腐敗行為防止法違反に問われた裁判で、米首都ワシントンの連邦裁判所は同社に対し、1億8500万ドル(約175億円)の制裁金支払いを命じた。米司法省が1日に発表した。

 裁判に提出された資料などによると、ダイムラーとドイツ、ロシア、支那の子会社3社は、各国の政府から自動車販売契約を取り付ける目的で、少なくとも22カ国で政府関係者に多額の賄賂を贈り、その金の一部を米国の銀行を通じて取引したとされる。

 ダイムラー側も、ロシアや支那などの政府関係者に多額の賄賂を贈っていた罪を認めた。裁判記録には政府関係者がわいろを受け取っていた国として、支那やロシアのほかクロアチア、ギリシャ、ハンガリー、エジプト、インドネシア、ベトナム、イラクなどが列記されている。

 リチャード・レオン裁判官はダイムラーに対し、刑法に基づく9360万ドルの罰金に加え、不正に得た利益の返還分として民法に基づき9140万ドルの支払いを命じた。

 司法取引に基づき、ダイムラーが各国で行っていた営業慣行に起因する訴追はすべて取り下げられる。

22.04.02 14:26

独ダイムラーに175億円の制裁金、22カ国で贈賄
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少年虐待の神父続出、ローマ法王に不信感

2010/04/01 08:06

 ドイツで1月末以来、続々と発覚した神父による少年の性的虐待事件に続き、米国でも少年虐待が発覚し、ローマ法王ベネディクト16世が虐待を知りながら隠匿した疑いが指摘されている。

 信徒らの批判に対し、法王庁は疑いを否定しているが、問題への手ぬるい対応が目立つカトリック教会やその長である法王への不信感は強く、騒ぎは広がるばかりだ。

 米ウィスコンシン州ミルウォーキーで起こった騒ぎの発端は、3月25日付米紙ニューヨーク・タイムズの報道。カトリック神父が昭和25年から49年にかけて、勤務先の聾学校で少年200人を性的に虐待したというもので、平成5年の調査で判明。8年には、当時バチカンの枢機卿だった現ローマ法王ベネディクト16世に報告されたが、神父の懲戒手続きは行われなかった。

 カトリック教会神父による子供への性的虐待は昨年11月にアイルランド政府の調査で、昭和50年から平成16年にかけて、320人を超える被害者がいたことが報告され信徒に衝撃を与えたばかり。1月末以降のドイツのスキャンダルでは、現法王がドイツ・ミュンヘンの大司教だった昭和40〜50年代に虐待を看過した疑いが浮かんでおり、批判を法王自身が一身に受ける形となった。

 法王は3月28日、バチカン・サンピエトロ広場での日曜礼拝で「つまらないゴシップにおびえることはない」と、虐待隠匿への関与を否定し、高まる非難に耳を傾けるつもりはないとの意思を示した。

 しかし、法王が9月に訪問予定の英国では同日、「小児性愛者をかばう法王は辞任すべきだ」と要求する抗議デモが起きるなど、法王に対する非難の声はかつてないほどに厳しい。

 バチカンは「少年虐待は教会だけの問題ではない」(法王庁報道官)と反駁するなど、火消しに躍起だが、風当たりはおさまらず、法王にとって「重大な危機」(ロイター通信)との見方も出ている。

平成22年4月1日8時6分

少年虐待の神父続出、隠匿関与 法王に不信感
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米国でも聖職者の性的虐待 法王の責任問題も

2010/03/25 18:03

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は24日、ウィスコンシン州のカトリック聖職者が200人もの児童に性的虐待を行い、管轄する大司教がバチカン(ローマ法王庁)に事案を報告したものの、処罰されていなかったことが分かったと報じた。

 同紙が入手した資料によると、バチカンの教理省に報告が上がった平成8年当時、同省長官を務めていたのがローマ法王ベネディクト16世。同省はその際、何の回答もしなかったという。

 法王の当時の側近がその後、内部での懲戒手続きを指示したが、聖職者が悔い改めたとする書簡を現在の法王に送った後、手続きは打ち切られた。

 聖職者は昭和25〜49年まで聴覚障害児の学校で勤務した際に虐待を行ったとみられ、98年に聖職をはく奪されることのないまま死亡した。バチカン側は同紙に対し、聖職者の行為を認めているという。

 このところ、アイルランドなどでカトリック聖職者による性的虐待の疑いが相次いで表面化し、法王が謝罪したばかり。法王自身も絡んだ新たな疑惑の発覚で、バチカンは苦しい立場に追い込まれそうだ。

平成22年3月25日(木)18:03

米国でも聖職者の性的虐待 法王の責任問題も
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ニシネズミザメの取引規制案可決 ワシントン条約会議

2010/03/23 23:36

 絶滅の恐れがある野生動物の国際取引を規制するワシントン条約の締約国会議は23日の第1委員会で、フカヒレの材料となるサメ類のうち、北大西洋に多く生息するニシネズミザメを輸出許可制にして取引を制限すべきだとした欧州連合の提案を可決した。

 青森県沖など日本近海で多く捕獲されるアブラツノザメや、「ハンマーヘッドシャーク」として知られるシュモクザメ3種、大型種の「ヨゴレ」の商取引を制限すべきだとした米国やEUの提案は否決された。

 ニシネズミザメの取引が規制されても、日本への直接的な影響は限定的とみられる。ただ、日本やフカヒレ消費国の支那などは、サメ類への規制拡大の流れが強まりかねないと懸念しており、会議最終日の25日の本会議で再投票の動議を出し、逆転否決を目指す公算が大きい。

 採決はいずれも秘密投票で行われた。ニシネズミザメでは賛成86、反対42と、賛成票は提案の可決に必要な3分の2以上に達した。

平成22年3月23日(火)23:36

サメ1種の取引規制案可決…ワシントン条約会議
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タイトル 日 時
シーシェパード船長 酪酸入り瓶の撃ち込み認める
 反捕鯨団体「シーシェパード」の船長、ピーターベスーン容疑者が日本の調査捕鯨団の船に侵入した疑いで逮捕された事件で、ベスーン容疑者が、有毒な液体が入った瓶を船に撃ち込んだことを認めていることがわかった。 ...続きを見る

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2010/03/23 21:24
欧米、鮫で巻き返し
 絶滅の恐れがある野生動物の国際取引を規制するワシントン条約の締約国会議で、大西洋クロマグロの禁輸案などを否決された米国や欧州連合が、鮫類の商取引の制限案を巡り巻き返しを図っている。 ...続きを見る

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2010/03/23 01:52
シーシェパード 日本船侵入を手助け
 環境保護を標榜する米暴力団「シーシェパード」のメンバーが日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」に違法侵入した事件で、シーシェパードの抗議船「アディギル号」船長のピータージェームスベスーン容疑者(44)=ニュージーランド国籍=の侵入を、他のシーシェパードメンバーが手助けしていたことが22日、捜査関係者の話で分かった。東京海上保安部は共犯の疑いがあるとみて、メンバーの特定を急いでいる。 ...続きを見る

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2010/03/23 01:37
ローマ法王が児童虐待問題で歴史的謝罪
 アイルランドなど欧米各地で神父らの性的な児童虐待が次々と明らかになり、ローマ法王ベネディクト16世(82)は20日、教会ぐるみのもみ消しも判明したアイルランドのローマカトリック教会に送った教書を公表した。法王はこの中で「心から反省している」と述べ、数十年間にわたり各国に蔓延していた神父らの性的虐待についてローマ法王庁(バチカン)として初めて謝罪、信頼回復を誓った。 ...続きを見る

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2010/03/21 00:01
シーシェパード元船長、ブーツにナイフ隠し持つ
 環境保護を標榜する米暴力団「シーシェパード」メンバーによる調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」への不法侵入事件で、艦船侵入容疑で逮捕されたシーシェパードの抗議船「アディギル号」の元船長、ピータージェームスベスーン容疑者(44)が、第2昭南丸内での拘束中、ブーツの中にナイフ1本を隠し持っていたことが19日、捜査関係者の話で分かった。乗組員とのトラブルに備え、護身用に携帯していたとみられる。東京海上保安部などはナイフを押収し、銃刀法違反(所持)にあたる可能性もあるとみて調べている。 ...続きを見る

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2010/03/20 01:37
環境団体の欺瞞を指摘 クロマグロ保護「寄付金集めの象徴」
■ワシントン条約元事務局長 ユージン・ラポワント氏 ...続きを見る

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2010/03/18 08:05
シーシェパード 今度はクロマグロ漁妨害
 環境保護を掲げる暴力団「シーシェパード」の抗議船「スティーブアーウィン号」が15日、地中海でクロマグロ漁を妨害するため、オーストラリア南部タスマニア島のホバートを出港した。 ...続きを見る

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2010/03/15 23:14
ベスーン容疑者、船舶事故で死者を出し多額の負債
 ピータージェームスベスーン容疑者は、エンジニアからシーシェパードに転身した反捕鯨暴力団員。捕鯨妨害で日本船と衝突したシーシェパード抗議船「アディギル号」の船長を務め、「環境を守る戦士」を自称していたという。 ...続きを見る

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2010/03/12 23:29
ベスーン容疑者、日本船侵入を認める
 調査捕鯨船団の「第2昭南丸」に侵入した艦船侵入容疑で、捕鯨妨害を繰り返す米暴力団シーシェパードメンバーで、ニュージーランド国籍のピータージェームスベスーン容疑者(44)が逮捕された事件で、ベスーン容疑者が東京海上保安部の調べに「私が侵入したことは間違いない」と認めていることが12日、分かった。 ...続きを見る

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2010/03/12 15:42
シーシェパード船長を逮捕
 環境保護を標榜する米暴力団「シーシェパード」のメンバーが侵入した日本の調査捕鯨船団の監視船第2昭南丸が、拘束したメンバーを乗せ12日午前、東京港の晴海埠頭(ふとう)に接岸した。東京海上保安部は12日、艦船侵入容疑で、船員法に基づいて身柄を拘束されている抗議船「アディギル号」船長のピータージェームスベスーン容疑者(44)=ニュージーランド国籍=を逮捕した。 ...続きを見る

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2010/03/12 11:08

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