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zoom RSS 「国連総長が採用阻止」米元検察官、不当訴え

<<   作成日時 : 2010/08/05 18:36   >>

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 元米検察官のロバート・アップルトン氏が4日、潘基文国連事務総長の不当な介入で国連採用を阻まれたとして、計1億3000万円の支払いを求める不服申し立てを国連の不服審判所に行った。

 AP通信が報じた。

 事務総長については、先月、国連内部監査部のインガブリット・アーレニウス前事務次長が離任に当たって非難文書を送りつけており、アップルトン氏は、アーレニウス氏が2度にわたって調査部門の責任者に推薦していた人物。事務総長が性別や国籍などを理由に却下した、と主張している。

 不服審判所は、国連の職員や退職者が、国連の運営に関して不服申し立てを行える機関。

平成22年8月5日午後6時36分

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